第53回定期演奏会まであと.................

後日談。

 

2ndステージのスタッフロールです。

 

管理人もちゃっかり参加していました。


役者の皆さん、お疲れ様でした!!





1日!!!!

明日です!!本番!!

 

最後はカウントダウンの入ったカレンダーです。

でもこのカレンダー、よく見ると19日までのカウントダウンになっているんです.......。

....................騙されました(((((((;@-@))))))))

 

定期演奏会の様子はtwitterの方にも載りますのでそちらも是非!

 

本番、頑張りましょう!!

2日!!

パートリーダー会の様子です。

1年間いろいろとお世話になりました。

定演まであと僅か。皆さんでよりよいものにしましょう。

3日!!


さて、今回は2ndステージより主人公の冬の妖精さんに突撃取材をしました!!(笑)

 

 -2nd「家出妖精のドタバタ奮闘記」ー


Q1.あらすじを教えてください。

A1.ひょんなことから友達とケンカしてしまいました。家出した人間界で様々な人と出会って仲直りを目指していきます。

Q2推しキャラは?

A2.主人公とケンカする夏の妖精ちゃん!

Q3アピールポイントを教えてください!

A3.今年は役者の演技力がピカイチです!

Q4最後にみどころを教えてください!

A4.多くの登場人物がそれぞれに味があります。その人達と交流して変わっていく主人公を見守ってあげてください。m(*_ _)m

 

 


 以上管理人がお送りしました(笑)

7日 あと1週間!!

 

今回は自由曲についての簡単な紹介をします。

カヴァレリア・ルスティカーナは、ジョバンニ・ヴェルガが作った小説・戯曲に、ピエトロ・マスカーニがオペラ用として作曲したものです。1890年に曲は完成し、同年に初演。タイトルの意味は「田舎の騎士道」。イタリアのオペラ曲です。


この曲は合唱、オフステージのトランペットソロと吹奏楽ではなかなか見ないテクニックを使う面白い曲です。是非注目を!!


小説では血生臭い結末に至るまでリアルに描写されているトゥリッドゥとアルフィオの決闘シーンは、この戯曲では舞台裏で行われるように変更されているそうです。舞台裏で一体......。(ノ@エ@;)

8日!!


2ndステージの準備も着々と進行中。


9日!!

 

レ・ミゼラブルの紹介の続きです。

作曲者はC.M.シェーンベルク。昨年度の定期演奏会での「ミス・サイゴン」も作曲していることでも有名です。

これがシェーンベルク自身の本格的なミュージカルのデビュー作であり、トニー賞のオリジナル楽曲賞を受賞した傑作です。

吹奏楽でのアレンジも人気で、多くの団体で演奏されています。楽譜は何種類かあるようですね。

管理人はプロローグがお気に入りです。

この曲の紹介は今回で終わりです。次回は自由曲の紹介をしようと思います。

 

P.S:管理人はレ・ミゼラブルに関する豆知識をこのページに隠しておきました。探してみてはいかが?ドラッグするとあぶり出されるのは内緒。

 

 

 

11日!!


前回の続きです。

ここで、簡単なあらすじを。(話が長いので、最初の部分だけにしておきます。ここのエピソードは知っている方々が多いのでは?)

 

1815年、ミリエル司教のところに、ジャン・ヴァルジャンという男が訪れる。彼は貧困に耐え切れず、たった1本のパンを盗んだ罪で19年も服役していた。行く先々で冷遇された彼を、司教は暖かく迎え入れる。しかし、その夜、大切にしていた銀の食器をヴァルジャンに盗まれてしまう。翌朝、彼を捕らえたに対して司教は「食器は私が与えたもの」と告げて彼を赦してやり、2本の銀の燭台をも彼に差し出す。それまで人間不信と憎悪の塊であったヴァルジャンの魂は司教の信念に打ち砕かれる。

 

ここであらすじを終わらせますが、フランスのナポレオン一世の没落から七月王政までが題材となっており、フランスの浪漫派の小説の最高峰といわれています。

小説の紹介みたいになりましたが、曲の参考にいかがでしょうか?

今日はここまでです。続きは次回にて。

 

ナポレオンを批判したとしてベルギーに亡命していたユーゴーは本作の出版当初は亡命先を離れて旅に出ていたが、本作の売れ行きを心配し、出版社に「?」とだけ記した問い合わせの手紙を出すと、「!」とだけ記された返事を受け取ったという。それぞれ「売れてる?」「上々の売れ行きです!」という意味である。これら2通は世界一短い手紙であるとされているのだとか。凄いコミュニケーション能力.....(-o-;)


13日!!

残り2週間を切りました。

 

ここで3rdステージの「レ・ミゼラブル」について簡単な紹介をしようと思います。

名称などはすでにミュージカルや映画などで知っている人も多いのではないでしょうか。来年帝国劇場で上演が決定しているだとか。


我が団は、

プロローグ

1日の終わりに

オン・マイ・オウン

心は愛に溢れて

最後の戦い

ワン・デイ・モア

を演奏します。

 

 続きは次回にて!!


この作品を書くきっかけになった大きな理由には諸説あって、当時新聞に載っていた小説が彼の心を強く惹きつけたとも、少年時代に見てしまったギロチンの光景が彼を人道主義者にし、この作品を書かせたとも言われている。

 

15日!!


部室のカレンダーの様子です。

残り時間がひしひしと伝わってきます。(((((;@-@)))))

20日!!


企画の2ndステージの練習の様子です。

準備も着々と進行中!(`・w・‘)ノシ


30日!!

 

ポスターとチケットのデザインです!!(  ’_`)b

 

H26入のこまちがデザインを手がけました。

 

ちなみにこまちはこんなものもデザインしています!!

 

.................最近寒くなってきましたね。管理人は3日間風邪で寝込みました。

 

皆さんも風邪には気をつけてくださいね。m(--;)m


46日!!


出版局のチケットのナンバリングの様子です。


この日管理人もこの後ナンバリングを手伝いました。


次回は定期演奏会のポスターを揚げる予定です。


お楽しみに!


69日!!

 

企画運営局会議の様子です。

 

2ndステージについての話し合いのようです。

 

今年の2ndステージをお楽しみに!d(`・w・’)

C.M.シェーンベルク、代表作には以下のものがある。

フランス革命 (1973)

レ・ミゼラブル (1980)

ミス・サイゴン (1989)

マルタン・ゲール (1996)

パイレート・クイーン (2006)

マルグリット (2008)